先輩の卒論

 

卒業年  氏名    タイトル      

•2007年 渡辺 忠好 「本当に遊びは変化したか」

•2008年 鈴村 直也 「ニューカマーの子どもたちと日本の子どもたちが共生できる社会への教育」
•2009年 河合 李恵 「なぜ大卒女性は再就職しないのか」
•2009年 綱川 友美 「女性らしい仕事と女子マネージャー」

•2010年 伊藤 康二 「若者たちの人間関係のとりかたの変化とiPodの流行の関連について」
•2010年 大木 辰也 「地域ブランドの持つブランド性の検証とその独自性の考察―ブランド理論の整理と宇都宮のブランド政策からみる地域ブランドの可能性―」
•2010年 加藤 卓志 「秋田県における有効な自殺予防対策とは」
•2010年 齋藤 俊輔 「少年非行の現代的性格とその原因について」
•2010年 嶋林 ゆり 「不登校の社会学 ―子ども教育の選択―」
•2010年 高田 元  「コミュニケーションツールとしてのウェブ日記利用の実態と可能性について」

•2011年 太田 慎太朗「若者の非正規雇用者の増加による 問題とその対策について」
•2011年 大坪 美紀 「女子中学生の手紙文化について」
•2011年 小杉 和香奈「児童虐待が起こる原因について」
•2011年 白石 愛美 「日本における厳罰化について」

•2012年 渡辺 和磨 「日本プロサッカー界の『プロフェッショナリズム』に関する社会学的考察」

•2013年 吹越 史江 「アイデンティティから検討する現在の乳幼児期の母親像」

•2014年 竹川 章博 「生活環境主義再考――P.Bourdieuの実践の理論から」

•2015年 監物 広野 「日米比較から見る日本の教育モデルと望ましい学級経営について」
•2015年 小松 修平 「携帯電話及びLINEの普及が若者の人間関係に与えた影響」
•2015年 東海林 真 「高校サッカー部におけるPM理論に基づいたサーバントリーダーの重要性と組織体系の妥当性」

•2016年 伊藤 佳菜 「就職活動における大学生の『やりたいこと』の明確化」

•2017年 齋藤 幸樹 「ホラー映画の日本作品と欧米作品の違い」
•2017年 滝川 翼 「ローカルヒーローの実態とその未来」
•2017年 平山 愛理 「スクールカーストが現在の大学生に与える影響について」
•2017年 鱒渕 雄史 「日本におけるヘイトスピーカー形成過程の考察―在日特権を許さない会を事例として―」
•2017年 若井 菜月 「現代社会に求められる教職のあり方」

2018年 川崎 志織 「幅広い人間関係や所属集団を持つことの必要性について―幼児期の仲間集団・高校までの学校外の居場所・大学の環境と課外活動の観点から」

2019年 大越 知佳「若者の顕示的消費と地元志向について」
2019年 河村 駿「近代における個人の時間の必要性について」
2019年 古堀 晴菜「大学生の「望ましい自立」に向けた自立過程の検討
2019年 村山 恵里菜「SNSの発達によるジャニーズファンのコミュニティの変化

2020年 尾坂 泰佳「安定した居場所が自己肯定感に与える影響」

2021年 川田 航輝 「ガンダム オタク/ファンのテイスト及び権力闘争の研究」
2021年 呉 雨奚 「日本の学校教育における英語教育の葛藤ーー外国語科への期待と実態の検討」


修士論文
•2009年 高江 智宏 「中学生が抱く理系・文系への「偏見」-数学教師・国語教師に対するイメージを中心に-」

•2012年 大山 奈津美「『日東駒専』登場とその社会的背景」

•2013年 賈 佳   「子育ての意識についての日中比較」

•2017年 田中翔太  「批判的思考を高める学習指導に関する研究」